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大人気アプリGboardよりもマウスが必要な理由

gboard&mouse

Gboardってなに?
アンドロイドOSのスマホを使っている方だったら、知っている人も多いのではないでしょうか。

以前から高い性能は噂になっていましたが、最大の弱点は日本語に対応していなかったこと。

それが12017年の11月17日のアップデートで遂に日本語に対応しました。

それからは悪い評判よりも良い評判を耳にする機会が増えたような気がします。

なぜ私が突然こんな話をするのか?
実はですね、先日、車にひかれました。

その後も色々ありました。
記事を書く時には以前紹介した「iPhoneのSiri」で音声入力しています。

もちろん私の型落ちiPhoneでは満足度40%前後。
全文人差し指でタイピンするよりは助かっていますが・・・

話があっちこっちに飛んですみません。
そんな理由で更新が思うようにできていないと言う言い訳でした。

そこで今日のテーマはGboard・・・の使い方ではありません。

今回のテーマは「Gboard 物理手書きバージョン」の未来と「快適マウス」

この2つのテーマについて紹介したいと思います。

参考記事
iPhone Siriで文字起こし!これが最速メルマガ構築術
未来型キーボード

ざっくりと説明させていただくと未来型キーボード。
うん、全然説明になってませんね。

キーボードで文字を打つことは常識ですが、文字を打たないキーボードが「Gboard 物理手書きバージョン」です。

なにを言っているのかわかりませんよね。
こんな時は動画を見るのが一番わかりやすいので、どうぞご覧ください。

動画で見る「Gboard 物理手書きバージョン」

それでは動画を再生して見てください。

動画を見た感想はいかがでしょうか?

私の感想は生まれたばかりの赤ちゃん。
これから色々な経験をして立派な大人に成長していく、そんな感想を持ちました。

正直キーボードの上で文字を書くよりも、無料ソフトやオンラインサービスを使ってマウスで手書きした方が簡単ですから。

と、ここでマウスの話が出てきました。
そう、今の私にとってはキーボードよりもマウスが一番大事なんです。

車にひかれても大丈夫!トラックボールマウスの実力!

トラックボールマウス

今日はテンションがいつもと違うので読みながら驚かれる方もいると思いますが勘弁してください。

話はキーボードからマウスに移ります。
一言でマウスと言っても色々な種類があります。

マウスの種類あれこれ
  • 機能を振り分けられる多機能ボタン搭載マウス
  • デスクトップでも使えるタッチパッドマウス
  • 腕に負担が少ないエルゴノミクス形状マウス
  • 小型で持ち歩きには最高のリングマウス
  • 動かすのは指先だけのトラックボールマウス

ほぼほぼ全てを試しましたが、最終的に落ち着いたのがトラックボールマウスです。

何が無くてもトラックボールマウス。
今の私にとっては無くてはならないビジネスパートナーです。

それでは私がトラックボールマウスにたどり着くまでの道のりを紹介します。

私のマウスコレクションを紹介いたします

私がトラックボールマウスにたどり着くまでには、長い長い時間がかかりました。

既に捨ててしまったマウスもありますが、私のマウスコレクションを紹介します。

小型マウス

持ち歩きに便利だった小型マウス

これは入院しているときに買ったものです。ノートパソコンのマウスパッドを使えば済むことなのですが苦手でして。

エルゴノミクス形状マウス

エルゴノミクス形状マウス

これも退院した後に購入。手首や腕に負担がかからないようにと思って購入しましたが使いづらくて使用中止。

人差し指トラックボール

人差し指トラックボール

そしてトラックボールに出会うことになります。しかし人差し指タイプのトラックボールは私には合わなかったようです。

親指トラックボールマウス

親指トラックボールマウス

最初の3日間は「また失敗だぁ」と思っていましたが、使い慣れてくると手放せなくなってしまいました。

初代トラックボールマウス

初代トラックボールマウス

1日中マウスの操作をしていると壊れるのも早いですね。これは初代で現在使用しているのは三代目になります。

私が親指タイプのトラックボールマウスに恋をするまでの長い道のりの紹介でした。

動画で見るトラックボールマウスの使い方

論より証拠。
こんな時は、やっぱり動画を見るのが一番わかりやすいですよね。

私が使っているトラックボールマウスは、有線で5千円位、無線だと6千円位です。

ノートブックで仕事をする時も、トラックボールマウスは欠かせない存在になりました。

進化しつづけるGboardとマウスのまとめ

進化するGboard

これからも「Gboard 物理手書きバージョン」は進化しつづけるでしょう。

その時はマウスすら必要なくなるかもしれません。

しかし、それは未来の話。
今の私にとってはトラックボールマウスがなければ仕事をすることができません。

あとは新しいiPhoneに買い換えてSiriの精度を上げることですかね。

音声入力とトラックボールマウス。
この2つがあればキーボードで文字を打ち込む必要もなくなる?かも。

今回はいつもと違うテイストの記事内容になってしまい、「あれっ?」と思われるている方もいるかもしれません。

右手が完治するまで今しばらくお待ちください。

それでは次回またお会いしましょう!

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